▪️次のボックスに適当な文字列(複数可)を入力して、当ブログ内を検索できます
▪️下の目次タイトルをクリックするとテーマ別過去記事の目次へ飛びます
・目白の風景 今昔:目次
・吉祥寺の風景 今昔:目次
・昔と今の写真(番外編):目次
・地中海バブル旅行etc.:目次
・旅のつれづれ:目次
・母のアルバム:目次
・目白ジオラマ鉄道模型:目次
・すべてのカメラに名前がある:目次
・目白の風景 今昔:目次
・吉祥寺の風景 今昔:目次
・昔と今の写真(番外編):目次
・地中海バブル旅行etc.:目次
・旅のつれづれ:目次
・母のアルバム:目次
・目白ジオラマ鉄道模型:目次
・すべてのカメラに名前がある:目次
手軽に遊べるHOゲージの「北斗星」 ― 2026年08月12日
先月末にKATOからHOゲージの再生産モデルが発売されました。
私が着目したのはEF510北斗星色です。
・設定価格を安く(実売13,000円程度)
・最小通過半径360mm
など、HOが敬遠されがちな理由をクリアする製品コンセプトです。
これまで私が愛用しているフライシュマンFleischmann製の機関車と並べてみると、
手前の黒と赤の二つがフライシュマン、奥のデカイ青がKATOのEF510です。
この大きさながら、半径360の曲線を走れるそうなので私の環境でもOKなはずです。
ただし問題なのは、KATOのこの製品はDC車両(アナログ)ということです。
私は現在手持ちの機材のDCC化(デジタル化)を進めているところなので、
その方針に反するわけです。
でも大きいだけあり当然重厚感たっぷりのHOゲージ車両の魅力も捨て難そうですね。
私が着目したのはEF510北斗星色です。
・設定価格を安く(実売13,000円程度)
・最小通過半径360mm
など、HOが敬遠されがちな理由をクリアする製品コンセプトです。
これまで私が愛用しているフライシュマンFleischmann製の機関車と並べてみると、
大きさの違いが良くわかります。

この大きさながら、半径360の曲線を走れるそうなので私の環境でもOKなはずです。
ただし問題なのは、KATOのこの製品はDC車両(アナログ)ということです。
私は現在手持ちの機材のDCC化(デジタル化)を進めているところなので、
その方針に反するわけです。
でも大きいだけあり当然重厚感たっぷりのHOゲージ車両の魅力も捨て難そうですね。
ということでとりあえずアナログ環境に戻り走らせてみました。
(続く)
最近のコメント